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ZIP!

猫のための家づくり解剖図鑑

建材マンスリー 2023年12月号

突撃!隣のスゴイ家

住活ノススメ~実録アラサー住宅ライターの家づくり

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  • 新作公開

    「Works」に新たに8つのプロジェクトを公開しました。

  • サードプレイスミサワ・オープン

    当事務所で設計監理しましたサードプレイスミサワが2024年3月15日にオープンいたしました。 詳細はサードプレイスミサワのホームページをご覧ください。  

  • スタッフ募集

    事業拡大に伴い新たなスタッフを募集致します。詳細はこちらをご覧ください。

  • 「ZIP!」にて紹介

    1/16放送の「ZIP!」(日テレ)にて「新横浜Aリノベーション」が紹介されます。7:20頃の特集での紹介です。

OfficeProfile

筒井紀博

筒井紀博(本名:筒井潤)
一級建築士 第306743号

  • 1972:茨城県生まれ
  • 1995:日本大学理工学部海洋建築工学科 卒業
  • 1995:石井和紘建築研究所
  • 1998:平野智司計画工房
  • 2002:筒井紀博空間工房 設立
  • 日本建築学会正会員
  • 日本建築家協会会員
  • 一級建築士事務所 東京都知事登録48595号
  • 日本大学理工学部海洋建築工学科 非常勤講師

私の考える空間というのは、そこに存在する必然性がある空間です。そのためには、その土地がもつ気配のようなものを敏感に感じ取ることが重要です。
都心部で住宅をつくる場合、感性を刺激するような環境とういものが少ないのが現状です。 住宅が密集していたり、環境自体が劣悪であるため、何をヒントに設計して良いかわかりにくい場合が多いです。そのような状況下でもかすかなヒントを見いだすことができるかがポイントになります。 住宅の場合、同じ場所で40年、50年と生活が続きます。ですからその地域や周囲の人々とともに素敵に歳をとっていける建築をつくっていかなければなりません。素敵に歳をとるといっても、整形ばかりして80歳になっても皺ひとつない人は逆に不自然ですよね。建築も同様で、いつまでも新築の状態のままではなく、笑い皺のたくさんあるおじいさん、おばあさんのような素敵な歳のとり方のできる住宅をつくりたいと思っています。

〒168-0082
東京都杉並区久我山4-1-9 久我山ビル401

TEL:03-3247-8922 FAX:03-6657-8525

Email:main@ktts.jp

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